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リキッド ファウンデイション

カサつきとベタつきのある混合肌へ。皮脂にくずれにくく、テカリやカサつきをしっかりカバーするリキッドファンデーション。肌の透明感を高め、美しい仕上がりが持続します。
透明感を妨げていたベタつきとカサつきをなめらかに整えるODバランス処方を採用。独自の皮膜形成技術で角層を保湿しながら、汗や皮脂だけでなく、乾燥によるくずれ防止にも対応します。
さらに、肌内部に多くの光を送り込んで、引き出して反射させるパウダーとフィルム、自然光や人工照明などどんな光の下でも美しく見せる二重構造のパール剤を採用。常に理想的な光反射に肌を整え、圧倒的な透明肌へ導きます。
SPF25 PA++ノンコメドジェニック処方、アレルギーテスト済、無香料
※全ての方にアレルギーが起こらない、ニキビができていないというわけではありません。

    • SPRiNG 2016年2月号 読者300人が選ぶベストコスメ2015 ファンデーション部門
    • with 2015年8月号 上半期with最愛コスメ決定 リキッドファンデーション部門
    • MAQUIA 2015年8月号 美容賢者61人が選ぶベストコスメ リキッドファンデーション部門
    • VOCE 2015年8月号 2015読者30万人の超本音・ベストコスメ ファンデーション部門

  • 全6色
  • 25mL
  • 税込4320円(本体4000円)

リキッド ファウンデイション

あなたの肌を、光プールに。ファウンディション[スペシャルページ]

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こんな方におすすめ

  • カサつきとベタつきのある混合肌。
  • 脂っぽいのに、カサつきやすい肌。
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光反射を阻害するベタつきカサつきのバランスを整える

肌の表面と内部に届いた光をムラなく反射することによって、肌の透明感は生まれます。ところが、カサつきベタつきが同時に起こると、過剰な皮脂で肌表面で反射される光が強まる反面、カサつきによって光が内側に入りにくくなります。光が不均一な状態となるため、透明感のないくすんだ印象に。

そこで、ベタつきとカサつきのバランスを整える「ODバランス処方」を配合。肌表面の過剰な光の反射を抑えながら、内部からの光を出やすくします。
さらに、汗や皮脂をはじく皮膜と、乾燥によるヨレを防ぐうるおい成分「アルゲルミナ*」をネット成分で抱え込んだ水溶性皮膜で、2層の皮膜「ALダブルシールド」を形成。しっかり角層を保湿しながら、汗、皮脂、乾燥などあらゆる化粧くずれを防ぎ、理想的な光反射に整えます。
*アルゲルミナ=グリセリン、塩化Ca、塩化Mg、緑藻エキス、紅藻エキス

うるおいを与えながら、ベタつきを防ぐ

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たくさんの光を取り込んで放つ、パウダー+フィルムの新技術

肌内部に多くの光を送り込んで、大量に引き出す高機能パウダーと、光を透過・反射させて凹凸を自然にカバーするフィルムを組み合わせた技術「ライティングフォーミュラ」を採用。多くの光を取り込んで放つことで、肌の透明感を引き出します。

ライティングフォーミュラで、透明感を引き出す

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どんな光の下でも、透明感あふれる肌にするパウダー

肌に光があたると、その光を最適な光へ補正・コントロールする「反射光オート補正パウダー」を採用。晴天や曇りの太陽光、夜の街灯、屋内の蛍光灯など、どんな光も味方にして、美しい仕上がりを演出します。どんな光の下でも、透明感あふれる肌に見せてくれます。

反射光オート補正パウダーで、あらゆる光を味方につける

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3種類の粉末で、肌表面をなめらかに整え、さらに透明感をアップ

3種類の粉末を配合する粉体技術「ピュアスムースパウダー EX」を採用。凹凸補正効果とパウダーの反射光効果によって透明感を高め、素肌そのものを自然に明るくなめらかに見せます。

3種類の粉末

[光オーラ成分]とても微細でシルキーなツヤを演出する白色パール剤。光を拡散し白い光を放つことで、色ムラが目立ちにくくなり、肌そのものを明るくなめらかに見せます。[青・黄・赤の光を反射するパール剤]肌表面にきれいに整列しながら3色の光をバランスよく反射して、透明感を高めます。
[球状粉末]弾力性があるので、肌の凹凸に合わせて形を変えてフィットし、均一でなめらかな肌表面に整えます。

凹凸を整えながら、透明感をアップする3種類の粉末

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使用方法

  1. 1よくふってから、指先または専用スポンジ(別売)に適量をとります。1回の使用量の目安は、ディスペンサー2回押し分(約0.3mL)程度です。
  2. 2顔の中心から外側に向かってのばします。図1のように、筋肉の流れに沿ってのばすのがおすすめ。フェイスラインに向かって薄くなることで、立体感が出るだけでなく、化粧くずれしにくくなります。
  3. 3図2を参考に、「適度にカバー」→「薄塗り」→「なじませ」の順番で仕上げていきます。ヨレやすい目や口のまわり、テカりが出やすいTゾーンは薄くつけましょう。最後のフェイスラインはそっとなじませるようにすると、自然な仕上がりになります。

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