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ベースメイクのポイントは3つ

  1. 1. 化粧下地で、透明感を高めながら、化粧のりのいいつるんとした肌にしましょう。
  2. 2. 理想の透明感を手に入れられるよう、肌タイプに合わせたファンデーションを選びましょう。
  3. 3. 化粧直し時は、うるおいチャージと光のコントロールで、透明感を復活させましょう。

下地、ファンデーション、仕上げの3ステップ+化粧直しで、透明感が続くベースメイクに。オンの日、オフの日、アイテムを使い分けるのもおすすめ。

  • コントロールベイス

    肌悩みにあわせた化粧下地を選んで、透明感あふれる肌づくりを。人工のキメで、つるんとのりのいい肌に整える効果も。SPF20 PA++
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  • リラックスデイ ファウンデイション

    素肌のように心地よいファンデーションが誕生。肌が呼吸しているような使用感で、ナチュラルでぬけ感のある美しい仕上がりに。紫外線や乾燥などの外的ストレスから肌を守る効果も。3月1日発売。SPF25 PA++
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  • クリエイティブコンシーラー EX

    気になる色ムラやシミには、まわりの肌色と同化させるコンシーラーを。光の効果で肌になじみ、色ムラ部分でさえも透明感ある肌に。SPF25 PA+++
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  • コントロールパウダー

    化粧直しには、4色の光バランスを整えるプレストパウダーを。密着オイルコーティング製法で、乱れた肌表面まで整えます。SPF15 PA++
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  • ザ・タイムR デイエッセンススティック

    日中、カサつきやすい春の肌。化粧直しの前に、まずはスティック状美容液のひと塗りで、うるおいチャージを。そのあとの化粧のりに差がでます。
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素肌っぽいのに、きれい。
うるおいと透明感あふれるベースづくりで、くすみがちな春の肌をトーンアップ。

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